【ドルフロ】ダイヤの使い道

ドールズフロントラインにおいて課金アイテムであるダイヤの使い道を考える。

ダイヤの大枠

ダイヤの使用先としての大枠は、

  • パック
  • 資源
  • 契約
  • 拡張
  • アイテム

の5つ選択肢があるが、基本は拡張から使用先を選ぶべきである。資源やだいたいの契約は、後方支援という任務を達成させることで入手する手段があるからだ。ダイヤが有り余っている場合は使っても損はしないだろう。

拡張の優先順位

拡張には8項目ある。

項目使用ダイヤ優先度
部隊上限+1880(初回480)1
人形保有上限+102802
宿舎上限+1680(初回380)3
装備倉庫+20120 
妖精保有上限+10280 
人形製造スロット+1680(初回380) 
装備製造スロット+1360(初回180) 
修復スロット+1680(初回380) 

部隊上限+1

最も優先すべきダイヤの使用先。後方支援、自律作戦、クエストすべてを順当に進めていく上で必要になる。

後方支援では、部隊を時間式クエストに派遣することで資源や契約書を入手することができる。後方支援は最大4部隊まで派遣することができるので、常に回せるように4部隊分を確保したい

自律作戦は、完全クリア済みのステージ(Sランククリア、全拠点占拠を達成済み)に部隊を派遣することで経験値を入手することができる。課金アイテムである「自律作戦優待券」を購入することで、取得経験値が50%アップ、必要部隊数が1つ、同時に2部隊派遣できる。これを併用することで、レベリング効率が非常にあがる。プレイヤー次第ではあるが、2部隊分は使いたい

4部隊(後方支援)、2部隊(クエスト、自律作戦)の6部隊編成か、
4部隊(後方支援)、2部隊(自律作戦)、2部隊(クエスト)
にしておくと、ストレスがたまらずプレイすることができる。

人形保有上限+10

合計人形保有数は150ぐらいあれば十分か、順次増やしていくといい。もったいない人間はもっと必要だが、基本は強化素材か分解の核に変わるので、そこまで増えることはないと思う。

宿舎上限+1

現在保有部隊の数まで拡張することができる。4部隊の場合は宿舎も4部隊まで拡張できる。

宿舎を増やすことで、コンデンサの上限とコンデンサの上昇度が上がり、バッテリーを多く入手できる

バッテリーの使用先は、作戦報告書(経験値アイテム)を作るデータルームの拡張と作成費に関わってくる。

装備倉庫+20、妖精保有上限+10

装備倉庫は初期200個もあるため、そうそう満タンにならない。妖精も初期では手が出しづらい要素を含んでいるため、あまり考慮する必要がない。

人形製造スロット+1、装備製造スロット+1、修復スロット+1

瞬時に完了させる快速系の契約書があるのでわざわざ拡張するほどでもない。ダイヤが有り余っているなら、使ってもいいとは思うが。

まとめ

ダイヤ4520個ほどあれば特にストレスなく遊ぶことができる。初回課金4800円で4800ダイヤ入手できるので、ゲーム1本分と考えるとちょうどいい価格帯の設定がされている。

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